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今週末は陸上の大会@North Carolina State University in Raleigh, NCで働きました。4時間弱の道のりで、少しの南下。North Carolinaは既に花が咲いておりました。桜もちょろっと見れて感動。日本の桜も見たいけど、それは日本に完全帰国しないと無理ですかね。少し寒い週末でしたが、フィールドホッケーのときから続けている、遠征先での朝のランニングも気持ちよく出来ていい気分でした。特に怪我もなく、自己ベストを出した選手も数名いましたし、なかなかいい感じだったと思います。

今日、日曜日は少し遠出してChateau Morisetteというワイナリー+レストランへ行ってきました☆バージニア州は結構ワインが有名なようで、ワイナリーもいっぱいあります。あまり何もないNew River Valleyですので、ここはひとつ、ワイナリーにでもいってみようということで一時間ほどかけてFloydという町へ。あいにくの悪天候が残念でしたが、思ったよりお客さんがいっぱい。

食事の前にまずはワインをテイスティング。
説明によると$5で10本の試飲ができるとのこと。お得だなと思っていたら、気前が良かったのかなんなのか結果的に16本のワインを試飲することになりました。しかも結構早いペースで、すきっ腹におつまみも何もなしで。たかが試飲と思いきや16回も試飲するとさすがに酔いました。

私が今までに行ったことのあるワイナリーでは、リストの中から自分で5本ほど飲みたいワインを選んで試飲させてもらうという感じだったのですが、今回はリストを渡されたと思ったら、そこに載っているワインを選ぶのではなく、出されるがままに飲んでいくという感じでした。次々にだされるワインについていったら、試飲を終えたときには酔っ払い。しかし5ドルで16本試飲しておまけに試飲に使用したワイングラスをくれるというサービスはものすごい格安でした。

試飲の後はレストランで食事。なかなか素敵な雰囲気で、これで天気が良かったら言うことないなーという気分でした。食事はとってもアメリカンでしたが、このあたりにしてはいいレストランだったので満足。ゆっくり酔いを醒まして、ちょろっとグッズなどを買い、帰路へ。

雨は降っていたものの、行きとは違い霧が晴れていたので、周りの景色も堪能。大自然の広がる美しい風景が良かったです。途中Floydの中心街に寄り、ちょっとお買い物。オーガニックのコーヒーとチョコレートを買いました。Blacksburgに帰って来て、軽くコーヒーとお菓子をいただきながら休憩した後、家に帰ってきました。

遠征以外で遠出(1時間ほどですが。)したのは久々だったので、いい気分転換となりました。あっという間にもうすぐ4月。今週もがんばっていきましょう。

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by atmtk | 2010-03-29 12:07 |

昨夜は、現在Athletic Training Education Program所属の3年生のクラスにお邪魔してきました。このクラスは、毎週ゲストスピーカーがやってきて、スポーツ医学に関するトピックについてスピーチをしてくれます。CEU(Continuing Education Units=ATCの資格を維持するのに必要)も1もらえるのですが、そんなのはもちろん目的ではなく、専門家の話を聞けるということ、普段ATRでしか見かけない生徒たちのクラスの様子を見てみたかったことを理由に行きました。

トピックは目に関する障害とその処置について。スピーカーは眼科医(Ophthamologist)ではなく検眼士(Optometrist)。医者じゃないですが、薬は処方できるし、診断もできる。彼の説明では大きな違いは手術ができるかどうかだといっていました。ここでもアメリカの医療の負担分担を感じます。

復習と新しい情報と、いい刺激となりました。今は授業を取っていないので、仕事の中で学んでいくことはできますが、じっと座って、誰かの話を聞くという機会は自分で作り出そうとしない限りありません。実際に働いているからこそ、理解できる部分もあるわけで、そういう部分も楽しめました。

目を見るだけで、脳の障害はもちろん、糖尿病などの疾患のこともわかるというのは面白いです。スピーカーの方は目について熱く語ってくれましたよ。

私は目の病気にはかかった記憶はありませんが、コンタクトレンズの不適切な使用のために目を傷つけたことは数回あります。日本でもアメリカでも医者にかかりました。大事ではなく、眼球に小さな傷がついているから痛くなるんだと言われ、目薬と一定期間のレンズ使用禁止がいつものパターン。懲りないです。笑 スピーカーの方も学生はコンタクトレンズの扱いの悪さから眼を傷つける人が多いと言ってました。

ちょっと視力をあげるにはどうすればいいか聞いてみたい気持ちもありましたが、あまり関係ない内容だったので、聞けず。。視力トレーニングまたもや途中で挫折中です。

さて、明日からはTrack MeetのためNorth Carolinaへ行ってきます。
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by atmtk | 2010-03-26 11:28 | Athletic Training

NATM

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NATAではなくNATM。
National Athletic Training Monthの略です。3月はNATM。
NATA(National Athletic Trainer's Association)が掲げた今年のテーマは「Sport Safety is a Team Effort」。

私も何かしようと思い、すごく小さなことですが、Athletic Training Roomの入り口の扉にNATAのサイトから引っ張ってきたポスターを貼り付け、その下にAthletic Trainerの仕事を説明した記事を貼りました。何気なく見ているだけでも、意識の中に残れば意味があると思っています。

このブログを読んでくださっている方々はきっと私の知り合いばかりだろうとは思うのですが、Twitterなどのリンクをたどってここへたどり着いた人々でアスレチックトレーナーってなんだろうと思う方々がいるかもしれませんので、アスレチックトレーナーについて軽く説明します。
*ここで私が説明することはNATA(全米アスレチックトレーナー協会)のサイトにあったCertified Athletic Trainer(ATC)の役割とATCが提供する仕事についてまとめた文章に基づいています。
引用元:Athletic Training Services -An Overview of Skills and Services Performed by Certified Athletic Trainers-  (英文です)

アスレチックトレーナーは、医師、看護師、理学療法士らとともに患者さんが安全に運動やスポーツ、そして肉体的労働の関わる仕事ができるよう怪我や病気の予防、評価、治療、理学療法に携わる医療従事者です。職場としては高校、大学、スポーツチーム、病院、リハビリテーションセンターなどが主で、他には工場などの法人の企業、軍隊、ダンサーや役者など舞台芸術の現場などがあります。

仕事領域は以下の五つの項目にわたります。
①怪我・病気の予防と心身の健康保持
②臨床的な評価と診断
③応急処置
④治療とリハビリテーション
⑤組織的、専門的な健康と福祉
(Role Delineation Studyより)

ちなみに現在私は大学でアスレチックトレーナーとしてインターンをしています。
ATCについてもっと詳しく知りたい方、ATCになることを目指している方は、私も多少関わらせていただいているので、ぜひ以下のサイトもチェックしてみてください。

アスレチックトレーナーの歩き方 http://maato.isgreat.org/
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by atmtk | 2010-03-24 12:24 | Athletic Training

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暦の上でも春となり、あたたかい日が増えてきた今日この頃。
おかげで、ジョギング/ランニングに出る回数が増えました。スプリングブレイクも終わり、大学スポーツも活動が増えています。シーズン中のソフトボール、野球、テニス、陸上などに加え、オフシーズンのチームの試合もあり、なかなか騒がしい週末でした。

今日は午後カフェでお勉強。
とても残念なことに、私が今住んでいる町にあった唯一のカフェ(大学内にあるスタバとAu Bon Panを除いてですが)が2月末で閉店してしまったため、隣町まで行きました。大学内のカフェは狭いし、あんまり好きじゃないんです。それでもやっぱり田舎なので、ローカルなカフェは日曜日は閉まっていたり、ものすごく短い時間しか空けてなかったりするので、スタバなどのメジャーなところに行くしかないのが残念です。今日はBarnes & Nobleに併設されたスタバ。ついでに本もいろいろとチェックしてきました。購入はもっぱらアマゾンドットコムで済ましますが。この間もまだ読んでない本がいっぱいあるのに、新しい本を買ってしまいました。アマゾンから定期的にメールが来て、ついついチェックしてしまい、買いたくなるのです。戦略にまんまと嵌っています。でもやはり本屋に直接行くのとは違いますね。

話は全く変わりますが、先日、だいぶ遅れてますが、Randy Pauschさんの最後の授業をYouTubeで見ました。大学教授のPauschさんは、末期がんに襲われ命が短くないことを知り、カーネギーメロン大学で最後の授業をします。テーマは子供のときの夢を叶えるために。人間愛のあるいいレクチャーでした。その中で出てきたのが次の文章。

A blick wall is there to tell us how badly we want something.
大きな障壁は自分がどれだけ強く欲しているのかを教えてくれる。

やる気にさせてくれます。興味のある方はぜひ見てみてください。
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by atmtk | 2010-03-22 11:06 | 日常

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昨日はSt. Patrick's Day。
緑の服を来て、Irishを祝う日。
緑の服を着てないとつねられます。

でも実際、名目なんて関係ナシに緑をまとって飲んだくれる人のほうが多いです。ビールも緑に染められちゃいます。私もそんなお祭り騒ぎにのって、MACADO'sとSharkey'sというBar & Restaurantへ繰り出して来ました。小さな町にも人は結構いるものです。入るのに普段はない行列ができていました。

今年限りのこの町のSt. Patrick's Dayを楽しめました。

明けて今日は、Staff ATCのAmyに連れられ、Hunksというとってもローカルなハンバーガー屋さんへ。倉庫みたいなところで、中にキッチンがあるだけ。食べていくなら外にあるベンチで食べるしかありません。店主が車までオーダーを取りに来てくれて、車の中で待ち、チーズバーガーセットをゲット。味も良かったです。とってもアメリカーンでした。こういうローカルなお店って好きです。聞くところによると閉まってることも多いとか。そんなんも魅力ですね。

何気にあと3ヶ月くらいでこの町とはお別れする予定なので、この町でやっておきたいことリストを作ろうと思います。最近の発見は小さいながらになかなかいいレストランが多いということ。やっておきたいリストと言いつつ、行ってみたいレストランリストとなりそうです。

"carpediem"
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by atmtk | 2010-03-19 14:20 | 日常

レギュラーシーズンとポストシーズンは別物。
トーナメントというものにはそれだけの威力がある。
March Madness。もうすぐNCAAトーナメントが始まります。

今夜はサウスカロライナ最終日。

朝日を見ながら砂浜を走ったり、

耳をすませて波の音を聞いたり、

潮の満ちひきを観察したり、

砂浜の貝を拾ってみたり、

海辺の鳥を追いかけてみたり、

夜の砂浜を裸足で歩いてみたり、

海に足を踏み入れてみたり、

窓の先に広がる美しく雄大な海は何もかもを包み込めそうで、自分の小ささを実感する。
太陽の光と風、潮の満ち干き。海がいろんな顔をする。

何が見えるかは自分の心が決める。
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by atmtk | 2010-03-14 13:50 | 考えたこと

いい文章がかけたと思ったのに、誤って広告リンクをクリックして消えてしまった。かなりショックでしたが、がんばって書き直します。

カレッジバスケから
UCONNの女子バスケが71連勝の新記録を達成したそうです。どこまでいくのか、注目ですね。本日の試合ではUCONNの選手が、相手選手の肘うちを頭に受け、コートに倒れ立ち上がらないという出来事がありました。結構長いこと立ち上がっていなかったので今後どうなるか心配です。男子バスケのほうは続々とNCAAトーナメント出場校が決まっていますね。強豪カンファレンスは今週後半からですが、ビッグタイムでないカンファレンスだからこそNCAAトーナメント出場にかける思いが強い気がします。負けたら終わりという気持ちが、ここぞというときに奇跡をおこす。本気の瞬間はやはりみていて気持ちがいいです。NCAAトーナメントを"Dance"と呼ぶこの雰囲気も好きです。

そんな気分をさらに気持ちよくさせてくれた今日。
朝8時に出発し、6時間ほどのバスライドで、サウスカロライナ州マートルビーチにやってきました。部屋に入った瞬間、窓から見えた海。興奮しました。思わず走り出したくなるような、叫びだしたくなるようなそんな瞬間。自然と笑みがこぼれていました。窓から一面の海が見える部屋に泊まるのなんて何年振りでしょう。少なくともアメリカの海岸、大西洋を観ながらの滞在は初めてです。今も波の音が聞こえてきます。

慣れていないからこそ、ありがたみを感じるのです。
寒い冬を越えてきたからこそ、春をいとおしく感じるのです。
山に囲まれて過ごしてきたからこそ、海を新鮮に感じるのです。

当たり前にあるものなんて存在しない。
目の前にあるものから、小さな日常の出来事から、感動を発見し、楽しみたい。

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by atmtk | 2010-03-09 14:36 | 考えたこと

年末に日本に帰っていたときに、2009年の日本での書籍売り上げランキングをみて、漢検ブームなどもあり、日本語に関して書かれた本が結構売れていたことを知りました。最近の本ではないですが、大野晋さんの「日本語練習帳 (岩波新書)」という本もランクインされていたので、家にあったこともあり、読んでみました。

日本語を勉強するアメリカ人に「は」と「が」の違いを聞かれ、うまく説明できなかったことがあります。空欄を埋める問題で、そこに「は」か「が」、どちらが入るかはわかっても、それがどうしてか定義をもってちゃんと説明できなかったのです。そんな「は」と「が」の違いや、「思う」と「考える」の違い、敬語に関することなどが練習問題つきでわかりやすく解説されています。

本の中で、文章の精度をあげる練習として、新聞の社説の縮約が提案されていました。著者は大学で教鞭をとっている(いた?)こともあって、課題として学生に1200字ほどの社説を400字にするという演習をさせていたそうです。要約でははなく、縮約。文章は変えずに、本文の主旨の部分を抜き出すわけです。

今年に入って、これをやってみようと思い、まだ4つしかやっていないというとても遅いペースですが、日本の新聞の社説を縮約しています。インターネットでアメリカにいても簡単に記事が手に入ると言うのは便利ですね。成果を信じて、少しでも続けていこうと思っています。

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全く内容が変わりますが、働いている大学が一週間の春休みに入りました。金曜日の午後あたりからキャンパスには人がいない寂しい状態になっていました。私は春休みはないですが、前回の記事にも書いたように、陸上部とともにサウスカロライナ州マートルビーチに行ってきます。そこから更新できたら更新します。

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by atmtk | 2010-03-06 20:04 | 本、映画

二月最後の週末は陸上部の属するBig South Conference Indoor track & field championshipのため、初めてサウスカロライナ州へ行ってきました。さすが南に下っただけあって暖かかったです。

コーチ陣みな男性ということで、1人部屋をいただきました。なんだか異様な部屋のつくりでしたが、キングベットだったし、まあ快適でした。陸上部は人数が多いので、みんなでレストランに食べに行くようなことはしません。今回は二夜連続オリーブガーデンのケータリング。お昼は会場でデリバリーのサンドイッチ。帰りのバスでは途中で高速を降りて、バスを止め、そこからいける距離にあるFast Foodから自分の選択で店を選んで、買ってきて、あとはバスで食べるという感じでした。
学生のときも陸上の遠征に連れて行ってもらったことがあるけれど、そのときもお金をいただいて、あとは自分の好きなようにしてという感じでした。

それぞれのチームによる違いも興味深いです。

陸上のカンファレンスチャンピオンシップを経験するのは今回が初めてでしたが、やはり普通の大会とは違う空気がありました。コーチ陣も気合が入っていましたし、選手たちもいつも以上に緊張している様子がみられ、私もなんだか緊張。いつも以上にマッサージやストレッチを頼まれ、休みなしに動き回っていたので、実は今ちょっと筋肉痛だったりします。選手にちょっとがんばりすぎじゃないって言われたりもしました。

結果は男子が5位、女子が3位でした。個人の結果はもちろんそれぞれ。力を出し切った選手もいれば出し切れなかった選手もいます。チームとはいえほぼ個人競技の陸上。自分のベストがだせずに落ち込み、泣く選手もいれば、自己ベストをだしたり、その競技で1位になったりして、力を出し切り喜ぶ選手もいます。入賞して嬉しそうにしている選手をみると私も嬉しくなりしたが、逆にベンチに戻ってくるなり肩を落として泣く選手をみるとこっちも悔しい気持ちになりました。そういう熱い気持ち溜まりません。

陸上はそれぞれの競技の順位で点数を稼ぎ、その点数を全てあわせたものがチームの得点となり、順位がきまるのですが、陸上の場合チームが一位にならなくても、自分の力を達成でき、自己ベストを達成できれば満足できる気がします。もちろんチームとしてもっと上に行きたかったという気持ちはあると思いますが、自分がベストのパフォーマンスを出せたのなら私は満足しそうです。

でも例えばサッカーなどの場合、自分がベストのパフォーマンスを出せたとしても、試合に勝てなかったら満足できないのがほとんどでしょう。どうして勝てなかったのだろうとか考えますよね。そういう意味でやっぱ陸上は個人競技だなと考えたりしてました。

もう少し集中して一つ一つの競技に注目したかったんですけど、次々にいろいろと頼まれてあまり余裕がなくて、それができなかったのが残念です。これからは一部の選手を除いてアウトドアのシーズンへ。来週は大学が春休みで、陸上部はサウスカロライナ州の海岸沿いで合宿の予定です。どんな感じか私も楽しみです。陸上部につられて私も走ろうと思います。
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by atmtk | 2010-03-02 14:36 | スポーツ


NATA公認Certified Athletic Trainerです。あまり一貫性はないですが、日々のできごと、気付き、考えたことなどを記録しています。


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