試合観戦

テニスの試合を観てきた。
生での観戦は初。セルフジャッジに驚いた。
ボールやっぱ早いなって思う。実際自分が向かってみるともっと早いんだろうけど。

その場にいたATの観察もこっそりさせてもらった。でも何かがあったわけではないし、アイシングしてるとこしか見なかったけど。試合中は勉強していたようだし。ATSとしてはただ試合観ているだけって言う時間も本当に多い。でもそんなときでもATCがその場にいるんだから、何かを吸収する努力はできる。それと試合を観るっていうのにも、選手の動き、特徴などを把握すること、そして試合を観ながらあらゆることを考えることが大切だと思った。それには同時にそのスポーツを理解する必要がある。私にとってテニスは知識不足だな。

与えられた環境でベストを尽くす。私にとっては自分が選んだ環境。
この環境がベストだったなんて思えないけど、今の環境だからこそできることはある。
全て吸収するくらいの気持ちでがっつりいきたい。とりあえず色んな意味で負けたくない。
[PR]
# by atmtk | 2007-02-10 13:59 | スポーツ

Winterfest '07

JSAの公での初めての宣伝をした。Bone Student Centerっていう多目的施設で、いろんなstudent organizationがブースを作って宣伝する。初めての試みだったし、どういう感じなのか朝からわくわくしてた。でも結果遊んでただけに終わったような・・・。

なんと言っても場所が悪い。何か用事がない限り絶対来ないような位置。もちろんDisplayでの目立ち度等、準備不足も否めなかったけれど。でもとりあえず3人にはサインアップしてもらえた。スタートとしては悪くないのかもしれない。正直、I-FairっていうイベントまではJSAの活動っていう活動ができないけれど、まずはI-Fairを成功させて、それからJSAを充実させていくと言う計画でいく。やっぱりいろいろと大変だけどね。でもリーダーとしての振る舞いであり、頑張りであり、自分がどうあるべきか考えるだけでも勉強になる。それはとってもプラス。反省してばっかりだけれど、もっと素晴らしい人間性が持てるように日々精進だ。

I-FairとはInternational Fairのことで、各国の留学生たちがその国の文化を紹介する行事です。私たちは日本人として、日本の文化の紹介をする。お好み焼きとおにぎりと味噌汁をつくり、折り紙と漢字盤をつくり、日本の文化を簡単にまとめたボードを作って展示する。どんな感じが想像もつかないけれど、新しいことは楽しい。その分大変だけどね。

今日はWinterfestの参加、バイトのため勉強せずに今に至ってるので、さすがにそろそろやばし。金曜は鬼。なんていっても3つしかない授業3つともテストだから。さぁ詰め込み開始!
[PR]
# by atmtk | 2007-02-08 12:17 | 日常

Snow Day

今日も昨日と同じくらいの気温で、最高気温がー10度にも満たない。そして今日は早朝から雪が降り始め、20センチくらい積もっている。今はもうだいぶ弱まったけれど、雪のおかげで今日の実習は中止。金曜日のテスト勉強に時間を費やさなくては。

私は本当に人と比べたがる。遅れてる、遅れてると焦ってしまう。
スタートラインが違うし、まだまだこれからなんだからって自分に言い聞かせる。
こういうのは全て自分に自信がなくて、まだまだ英語もできないしってことで、気持ちが充実していないからだと思う。Hey, how are you?とかBye, Motokoなんていう何気ない言葉を話しかけてくれるだけで、嬉しいと思うようなレベルでしかない。もっともっと英語に触れる機会が必要。そして焦らずに、私が今できること、私に今一番必要なことをしっかり理解して、意識してやっていきたい。無駄なことなんてない、だからこそ。

今学期、私はここIllinois State UniversityにJapanese Student Associationを作った。昔はあったようだけど、消滅してしまった日本人会の復活。そして私はPresidentになった。もちろんやることは増える。だけど、これはとてもいいチャンスだ。JSAを通じて、友達が増やせる、学校の組織の仕組みがわかる、何もしていなければ知らないようなことを体験でき、大変なことも含めていい体験、いい思い出ができると思うし、リーダーシップ力も鍛えられる。新しい挑戦だからこそ、壁があるからこそ、成長できるんだ。絶対になぁなぁにはしない。

カリフォルニアに行ってなかったら、同じことをしていなかっただろうし、やっぱり今までやってきたこと全てが私の糧になっている。同い年の友達が日本で就職活動をしている今、私も私なりに自分を分析して、何をみがいていくのか、何がしたいのかシッカリ考えて行動する。私が目指すのは、多分野にわたって活躍できるアスレチックトレーナー。もちろんプロでありたい。中途半端になんでもということではない。ただそれだけの人ではありたくないと言う気持ち。だから色んな経験つみつつ、ATCになる。それが当面の目標だ。
[PR]
# by atmtk | 2007-02-07 05:45 | 日常

極寒の地

華氏なのにマイナスとかいっている。さすがにきつい。
暖かい日々が恋しい。せめて摂氏で0度くらいまでいってほしいな。
それでも今日は風が弱めで比較的暖かく思える。摂氏でマイナス15度とかなのにね。

昨日はSuper Bowl。結局Bearsは完敗してた。
こんなに熱心に観戦していてもNFLのことは実はあまりよくわかっていない。
どこが強いのかどうかとか。College Footballのことはようやくわかってきたってくらいで、まだまだ。トレーナーとしてFootballの試合を生で観た事もないしね。これから勉強していくしかない。まあでも私はFootballを専属的にやっていきたいという気持ちはなくて、もっと慣れ親しんできたスポーツについてやっていきたいんだな。Footballはアメリカ来るまで何にも知らなかったから熱意がない。それでももっと学びたいって気持ちはあるんだけど。

今日、朝9時からの授業を受けている途中、火災警報器がなった。詳しいことはよくわからないけれど、避難させられて、消防車もすぐに駆けつけてた。初めての出来事に私は軽く戸惑っていたし。避難してても誰とも話せてなくて、惨めな思いをしていた。もっと頑張らなきゃいけない。
Katieはほんといいやつだ。気にかけてくれて、話しかけてくれて。もっと私が積極的にいかないと。

何か他に書きたいことがあった気がするけれど、思い浮かばないので、また。
[PR]
# by atmtk | 2007-02-06 03:37 | 日常

バスケットボール2

今日は朝から教会に行ってMarciaの子供たち、そしてSarahがプレイするバスケを見てきた。
朝っぱらから元気に走り回る子供たち、そしてそれを観戦に来る親。ボランティアであぁいうゲームがなりたっていること、いいことだと思う。何より、High Schoolのジムは立高なんかよりも全然大きくて、私がプレイしたくなるくらいの環境だった。日本じゃ、観客席もろくにない。そしてあとは習慣。子供を土曜の朝から観に行きたくなるように。というか車でつれていかないといけないからなのかな。日本とは根本的に違うから、いきなり根には入れない。

ほほえましいが、ゲーム自体面白いということはないね。
お昼はMaryと二人でOriental Grumet。鍋焼きうどんを食べたけれど、おいしかった。味も具もよかった。帰ってきて、ちょっとくつろいで、今度はISUの男子バスケ VS. Bradleyを観た。さすがは宣伝してただけあって、人の混みようはすごくて、やっぱりこういう場所で働きたいってそう思わされた。この鳥肌が立つような感動を中心で感じてみたいんだ。

バスケに配属されたい。というか絶対生きたい。レベル5でいい。必ずやりたい。
試合は残念だった。完全に実力で負けたと思う。
今日はDough CollinsというISU卒業生、バスケ部OBの人が来て、軽くスピーチをした。かれは本当に偉大な人だったのを実感。環境じゃない。自分で変えられるもの世の中にはいっぱいある。そう思う。私は負けない、絶対に。
[PR]
# by atmtk | 2007-02-04 14:43 | スポーツ

バスケットボール

二月に入った。外はおかしいくらいに寒い。体感したことのなかった気温。-15度とかそういう世界。それが毎日のように続き、風がさらに体感温度を低いものにして、当たり前のように雪が降る。人間の適応能力ってすごいんだな。

そんな寒い週末だけど、金、土とバスケづくし。
昨日は高校で実習だったから、そのまま残ってバスケの試合を観た。
Hooverのときと比較してみていたけれど、あの体育館はやっぱ広い。ただ、コートの敷き方はあまり同意できないけどね。Hooverのときよりもレベルを高く感じた。というか人種が違う。黒人が占める割合、そしてアジア系が極端に少ない。アメリカでもメジャーなスポーツであるバスケは、人気があってみんながやろうとするけれど、身体能力でアジア人はアメリカ人に勝てないっていうのもあるかもしれないが、まず絶対的に数がいないんだと改めて実感。

レベル1としてすることはほとんどない。
まあAaronがしていたのも、コンタクトが入ってるかの確認を頼まれたのと、軽い擦り傷の手当て、そしてもう一つが、頭を打った子のケア。最後のやつはそんなにいっぱい見れるものじゃない気がした。Hooverでバスケの試合で救急車を呼んだ記憶はない。

リバウンドの競り合いで、飛ばされて、頭を床に打った。彼は動かなくて、そこへAaronがかけつけて、少し質問をして彼をコート上から引き上げて。たんこぶがあるから、氷を当てる。それから脳に異常がないかのテスト。記憶がしっかりしているのか質問をなげかけつづける、瞳孔は反応するか、足のpalpationとかをして、神経がちゃんと働いてるか調べる。

気づいていなかったけれど、いつのまにかEMTが呼ばれていた。
あとで聞いたのだけど、彼は何が起こって頭を打ったのか記憶になかった。そして、Aaronの質問に時が立つにつれて、おかしな回答をしていたらしい。そのあたりが原因で彼らが呼ばれた。EMTはまず手袋をして、患部の状況を調べる。Aaronは彼の症状を説明する。

AaronはCan you give me a shark?と私に言った。私はなんでSharkって思っちゃって、自分の英語力に自信がなくて、バッグを開けたものの、Nikkiに助けを求めてしまった。気になるのはAaronにどう思われたのか(多分何にも思ってない)、そしてなぜテーピングをはずすんだってことを思いつかなかったのかってこと。それさえ気づいてれば、迷わずにやれた。Nikkiとかにどう思われたのかも多少は気になるけど、その辺はどうでもいいや。とりあえず、Nikkiは自分に自信を持ちすぎだ。いつか絶対わたしの能力を努力を見せ付けてやりたい。負けたくない。とにかく今は自信が必要。いろいろと怖がってるし、できないことに負い目を感じる。そういう自分を少しでも変えて生きたい。そのために誰かの力を借りるかもしれない。でもそれで今の自分を打破できるのなら、確実に意味がある。こんなささいなことだけど、すっごい悔しくてひきづってた。

どうやって自信をつけるのか。それはとにかく経験だと思う。Hooverでもっとこうしていればよかったと思うことはいっぱいある。今の高校での実習はHooverのときより実りなく、時間も短いのだから。なにがやれるのか、しっかり考える。もっと自信持っていいはずだ。日本人としての、マジメさ、勤勉さ、熱意そういったものを伝えられるように。

ただ、本当にアメリカ人と一緒にいると、正直聞き取れないことあるし、聞き取ってもらえないことが多い。会話が成り立たなくなりそうで怖い、話についていけないってこと、そして自分への自信のなさがずっと黙った自分でいさせる。糸口は必ず見つける。絶対にこのままでは終わらせない。
[PR]
# by atmtk | 2007-02-04 14:23 | Athletic Training

東京タワー

この間、「東京タワー」を読んだ。
売り出されてからは結構経つけれど、最近ドラマや映画にもなって未だに注目され続ける本だから読んでみたいと思って、日本を経つ前にBookoffで購入した。
期待しすぎるのはいつもよくないことで、うわさほどは泣けなかったね。って別に泣きたいから本を読むわけではないけれど、テレビを観たり、本を読んだりしてたまに泣くのはいいことだと思う。感情移入するのも時にはいいってこと。

やはり本を読みながら、自分の親のことを考える。自分の母や父が死ぬときには自分はどう思うのだろうってね。考えたくもないことだけれど、リリーさんが書いているように、誰にでも訪れることなんだよね。親がいなかったり、自分が先に死なない限りは。そして、自分が今、親元を離れているからこそ、ぐっとくるようなフレーズもあったし、私ももっと親孝行しなければと再確認。今、大切なことは、健康に生きること、そして、しっかり留学生活を楽しむことだと思っている。

本を読んでいて、親の気持ちも想像した。リリーさんの父親、母親の発言から、親は私のことをどういう風に感じてるんだろうかってね。大切に思ってくれていることはわかっているつもりだ。子供の幸せが親の幸せだとして、私は私なりに今の生活をめいいっぱい楽しむことが大切なんだと思う。そして親に成長した姿を見せられるように。

売れているだけあって、読みやすいし、誰にでもおこりうることだからこそ、物語にも入っていきやすく、あっという間に読めた。自分の親のことを考えられずにはいられない作品だと思う。そして私にとっては、笹塚、東京タワーといった場所も馴染みがあって、当時の自分を思い起こした。そしてまた、ついこの間、東京タワーに上ったからよりね。幼い頃、毎日のように見ていた東京タワー。高層ビルの立ち並ぶ東京でもひときわ目立つ東京タワー。私は東京タワーが好きだ。
[PR]
# by atmtk | 2007-01-29 12:59 | 本、映画

2007 Spring Semester

最初の投稿を1月1日にしたけれど、早速全然書きませんでした。。。

15日にアメリカに戻ってきて、翌日から授業スタート。時差ぼけもあれば、長旅の疲れもある状態で、新しいスケジュールと授業に対する緊張感、1月中にどれだけ自分のペースを築けるかが大事だと思う。出鼻をくじかれるわけにはいかない。冬休みしっかり休んだ分もがっつりやっていかないとって気分。

ATS(Student Athletic Trainer)として最初の実習先はNormal Community High Schoolという高校になった。ATEPに受かった人数は22人と多めで、その分、高校にいかなくてはならない人が多いようだ。正直なところ、もう少し人数を減らして欲しかったけれど、自分がどの程度の位置にいたのかもわからないし、仕方ない。この中でどれだけやれるか。それが大事。高校は結構離れた場所にあるから、車に乗せてもらわないといけないし、高校だしってことで、今学期は焦らずゆっくりめにいきたいと思う。しかし、プログラムにいる4年生でも高校に配属されるとは驚きだ。しかも今はWinter/Springと秋に比べれば時間はスローに過ぎていくって言うのに。それを見ていると今、高校をやってしまえばもう高校へは行かなくていいのだから、良かったなと思う。何せ、First Semesterの自分にはそんなに役どころは回ってこないのだろうから。

あまりに勉強していなすぎて、そろそろクラスのみんなから遅れを取りそうだ。さっさと本腰入れて勉強しなきゃ。13単位しか取っていないし、実習もそんな感じで余裕がありそうだからって、今、Japanese Student Associationの結成に向けて動いている。ウチの大学にはJSAがないんです。ペースをつかむ前にそんなこと初めて大丈夫なのかって感じだけど、このくらい乗り越えていかないと、これから先やっていけないだろうし、ちゃんと両立させていきたい。

昨日はプログラムのディレクターであるDr.McLodaとお話してきた。
1st Semester Studentとして求められていること、奨学金のこと、3月にシカゴであるATのmeetingのことや、NATAコンベンションのことについても聞いた。最初はやはりゆっくりめみたいだから、奨学金に応募できるような課外活動の充実と成績重視でやっていこうと思う。コンベンションにもまだ参加しないと思う。人脈作りは大切だし、学ぶ気持ちも大事。だけど、場所はアナハイムだし、参加費も高い。それを簡単に出せる余裕などないわけで、まずは自分でしっかり学ぶ、考えるってことにしっかり取り組みたいと思っている。ちゃんとやってれば、誰かは必ず見ててくれる、そう信じて。

昨日、Danielにも会った。Observationのときは自分の消極的さに嫌気が差したし、印象良くないんだろうけれど、彼はやっぱすごく優しい。彼が抱いている日本人像に負けないよう頑張りたい。こんな風に少し会話を交わすだけで、嬉しいと思ってしまう私はまだまだだ。普段からプログラムに関わる人たちとは、ガンガン話すようにしていきたい。
[PR]
# by atmtk | 2007-01-23 22:57 | 日常

2007年

あけましておめでとうございます。
新年が始まる1月1日に新しくブログを始めようと思っていたので、ちょっと焦りましたがなんとか間に合いました。割りと前からそう考えていたので、もっと早く準備すればよかったのですが。。だから、本当に初期の設定の状態で初書きです★

来学期からとりあえずの目標だったプログラムに入れることになり、ようやくしっかりとアスレチックトレーニングを勉強できるという節目に、新年の新たな気持ちを重ねたかったのです。

留学生活を中心に日々の生活、感じたこと、思ったことを書きとめておきたいという気持ちが主な理由。今の自分は今だけ。感じ方も考え方も絶対的なものではないからこそ、「今」を大切にしていきたい。

2007年のスタートに遅れることほぼ一日、私の新しいブログのスタート!
[PR]
# by atmtk | 2007-01-01 23:58

ブログ著者について

訪問ありがとうございます。
主に日記ですが、読んでくれる方が面白いと思ったり、ささいなことでも何か役に立つ情報を提供していくことを目標に、継続的な更新を目指しています。人との出会い、つながりを大切にしていきたいという思いから、タイトルに151A(一期一会)といれました。そのままいれるとありきたりなので、こんなふうにしてみたものの、なんか同名のホストクラブがあるっぽく、たまにそういう検索から訪問される方がいるようですが、全く関係ありません。

メッセージ、コメントはお気軽に。(Email:ugajinmotoko@gmail.com)

うがじん もとこ
NATA公認アスレチックトレーナー(ATC)、NSCA公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(CSCS)、NASM-PES/CES

趣味:読書、ランニング(マラソン初参加は2011年秋のシアトル;3時間47分 ハーフマラソンは2回走って記録は1時間37分、ボストン出場資格タイム目指します)
好きなスポーツ:結構いろいろ好きだけど、やってた関係から特にバスケットボールとサッカー
テーマカラー:赤
好きなアーティスト:Mr. Children(決めるのは大変難しいものの、聞かれたら1番好きな曲はアルバムver.のI'll Beと答えます)

経歴
都立立川高校→NIC→California State University, Fresno→Illinois State University(学士取得、ATCに)→Radford University(インターン)→University of Illinois(修士課程)→日本帰国

7年間のアメリカ生活を終えて2012年夏日本に帰国。
わがままだと言われても他人とちがうことがしたい。
ということで、今は現場を離れて、トレーニング器具を売る会社でいろんなことしてます。たまに翻訳。

f0127915_15514670.jpg

[PR]
# by atmtk | 2006-12-27 15:33 | 自己紹介


NATA公認Certified Athletic Trainerです。あまり一貫性はないですが、日々のできごと、気付き、考えたことなどを記録しています。


by atmtk

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

検索

カテゴリ

全体
自己紹介
Athletic Training
日常
スポーツ
本、映画
音楽

つれづれなるままに
芸術
考えたこと
テレビ
留学
大学院生活
ランニング
トレーニング
未分類

最新の記事

定期的な何か
at 2015-07-04 21:44
名古屋ウィメンズマラソン
at 2015-03-07 19:38
富士山マラソン
at 2014-12-30 00:41

記事ランキング

以前の記事

2015年 07月
2015年 03月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
more...

ブログパーツ

Links

その他のジャンル

ブログジャンル

健康・医療
スポーツ

画像一覧